「星空の黒牛くちどけフレーク」は、北海道標茶町の自社牧場で育てたブランド牛「星空の黒牛」だけを使った、ご当地色の濃いご飯のお供です。夏は30℃、冬は−25℃にもなる過酷な寒暖差の中で、1頭1頭にたっぷりと手間と愛情をかけて肥育しています。 エサにもこだわり、「ガーリック」「海藻」「パインやサトウキビの絞り粕」など天然由来のミネラル・アミノ酸を配合したオリジナル飼料を与えることで、赤身の旨味とあっさりした脂が両立した肉質を実現しました。 生産から加工までを自社一貫で行うことで、鮮度の高い状態のままフレークに仕上げることができ、標茶町の風土と生産者の思いがストレートに伝わる商品となっています。ふるさと納税の返礼品やメディアでも紹介され、道東・標茶町を全国に発信する役割も担う「ご当地発」の冷凍フレークです。